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機内持込できるスーツケース

荷物を預けず、座席まで持ち込むことができればターンテーブルで荷物を待つこともなし、ロストバゲージの心配もなく安心!
でも、機内に持ち込める荷物の大きさには国内線・国際線、航空機の規模(座席数)によって異なるルールがあるので注意が必要です。ここでは、主要レガシーキャリアでの機内持込みサイズを紹介します。

※LCC、航空会社、搭乗クラスにより規定・基準が異なりますので、詳細については各航空会社のホームページで事前にご確認ください。

機内持ち込みOKのスーツケース一覧はこちら

機内持込サイズ目安

シーズンや航空会社および機種によっては制限サイズ以内でも機内持込出来ない場合があります。
詳しくは航空会社へお問い合わせください。 ※2015年7月現在

国際線サイズ、国内線サイズ 国際線サイズ、国内線サイズ

国際線では3辺合計115cm以内という基準が一般的です。 重量については航空会社や搭乗クラスによって異なりますがエコノミーの場合はほとんど10kgまで。

最近では、3辺の和が115㎝以内の規定ながらも、容量を最大限確保できるように設計されたスーツケースやソフトキャリーも多く発売されています。また、ファスナータイプのハードケースの登場で、より軽量化が進み、ケースが機内に持ち込みやすくなりました。

次に、主要国内線の機内持込み可能な手荷物サイズは、100席以上の航空機の場合、「3辺合計が115cm以内」でかつ「3辺の内訳が55cm以内×40cm以内×25cm以内」、「重量は10kg」までです。この3辺合計には、ハンドルやキャスター、ポケットなども含まれていますので、確認の際は、総外寸でのチェックが必要です。
さらに、国内線の場合、離島路線などの100席未満の小さめの航空機では、「3辺合計100cm以内」で「3辺の内訳が45cm以内×35cm以内×20cm以内」、「重量は10kg」までとなります。

※2015年10月現在

スーツケースの大きさ目安で困ったら・・・

スーツケース選びで一番迷うのが大きさ。大きすぎると移動しづらく、小さすぎると必要な荷物が入りきらない.....
そこで、旅行日数に応じたサイズの目安をご紹介します。これを基本に、旅先の気候や旅のスタイル(自分で荷物を持っての移動が多い個人旅行か、バスの移動が多いツアー旅行か、など)を加味して、ご自身にあったサイズをお求めください。

スーツケースは、旅行日数に合わせて選ぶのが基本です。目安は

スーツケースの目安 スーツケースの目安

2泊~3泊

40L

国内や出張等に使いやすいサイズ。機内持込に対応しているものが多い

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3泊~5泊

60L

韓国、アジアなど5日程度の小旅行。出張に。国内旅行にも便利

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スーツケースの目安

1週間程度

80L

5~8日程度の旅行に。荷物の多い小旅行にも。汎用性のあるサイズです。

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長期滞在

80L

長期滞在型の旅行に。お土産をたくさん買って帰る方におすすめです。

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